クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン6 クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン6

クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン6

STORY

FBIの最強プロファイラー・チームが、全米各地の凶悪事件に挑む犯罪捜査サスペンスのシーズン6!
前シーズンの最後では、モーガンの目前で連続殺人犯がロサンゼルス市警の刑事を殺し、その娘を連れ去ったが、果たしてモーガンは犯人を逮捕し、少女を救出できるのか?
今シーズンを通して描かれるBAUメンバー各々が抱える秘密も大きな見どころ。

ONAIR SCHEDULE

  • 01
  • 20

EP11 [字]
25年目の真実
(金) 深夜 12:00 AM

  • 01
  • 21

EP12 [字]
魂を呼ぶ者
(土) 深夜 12:00 AM

  • 01
  • 22

EP14 [二]
タクシードライバー
(日)9:00 PM

  • 01
  • 28

EP14 [字]
タクシードライバー
(土) 深夜 12:00 AM

  • 01
  • 29

EP16 [二]
哀しきメロディー
(日)9:00 PM

EPISODE

EP24 終わりなき闘い
ホッチはBAUのメンバーに、FBIから近日中に、BAUに残留するか異動するかの打診があると伝える。一方、州警察から、男女の死体が発見された事件の捜査依頼が来る。

CAST

【アーロン・ホッチナー】トーマス・ギブソン/森田 順平
【デヴィッド・ロッシ】ジョー・マンテーニャ/小川真司
【スペンサー・リード】マシュー・グレイ・ギュブラー/森久保祥太郎
【デレク・モーガン】シェマー・ムーア/咲野 俊介
【エミリー・プレンティス】パジェット・ブリュースター/深見梨加

CHARACTER

  • デヴィッド・ロッシ

    デヴィッド・ロッシ

    BAU創設メンバーのひとり。ホッチナーのプロファイラーの師でもある。長年現場を離れていたが、前任者ギデオン辞職後のBAUに復活する。

  • アーロン・ホッチナー

    アーロン・ホッチナー

    常に冷静沈着に統制するBAUのリーダー。弁護士と検察官の経歴を持ち、交渉人としても一流。仕事熱心が過ぎて離婚。自分をつけねらう殺人鬼リーパーに元妻を殺されるという悲劇的な過去がある。

  • デレク・モーガン

    デレク・モーガン

    過去に犯罪歴がある異色の捜査官。犯罪者の立場から行動を推測することが得意。自信家で柔道黒帯の肉体派だが、遊び心も持ちあわせたチームのムード・メーカー的存在。

  • スペンサー・リード

    スペンサー・リード

    3つの博士号を持ち、1分間に単語を2万語読むIQ187の大天才。驚異の記憶力と知識量をもつ。過酷な現場を経験し一時は精神的に追い込まれたが、捜査官として大きく成長し、頼りがいのある存在に。

  • ジェニファー・ジャロウ

    ジェニファー・ジャロウ

    愛称はJJ。BAUの広報担当としてマスコミの対応と地元警察との連携を図る。

  • ペネロープ・ガルシア

    ペネロープ・ガルシア

    BAU本部にてIT捜査を担当。コンピューター・ネットワークを駆使して瞬く間に捜査に必要な情報を揃える、ITの魔術師。

  • エミリー・プレンティス

    エミリー・プレンティス

    イェール大を卒業後FBIに入局。語学に堪能で、リード並みの博識を誇る才女。今シーズンでは驚くべき過去が明らかになる。

EPISODE

  • EP1 明けない夜

    母としての想いがつまったJJのメッセージは犯人に伝わるのか?JJが大活躍するエピソード。また、捜査が難航し苛立つモーガンがガルシアにきつく当たるが、それでもリードにモーガンの様子を尋ねて心配するガルシア。最後には「怒鳴って悪かった」と謝るモーガン・・・と、メンバー間の友情の深さと信頼の強さが際立つ。犯人役には、映画「ホーム・アローン2」のホテルマンでも有名な、ティム・カリーとゲスト出演者が豪華。

  • EP2 JJ

    タイトル通り、JJがいつもに増して細やかな気遣いで立ち回り、被害者の両親の心に寄り添って励ましたり支えたりと、重要な役回りを描いている。冷静な眼差しで参考人の言動を分析するリード、威圧して参考人を追いつめていくモーガンなど、BAUのメンバーと参考人との心理戦は目が離せない。参考人の1人には、映画「トワイライト」シリーズにも登場するマイケル・ウェルチ。そして、このエピソードの一番の(?)見どころは横に流したヘアスタイルのリードのかっこよさ。

  • EP3 殺しの記憶

    今シーズン初の飛行機シーンが登場。またモーガンの「サンキュー、ベイビー」というセリフも今シーズン初。このエピソードの見どころは、なんと言ってもロッシの事件1つ1つに対する熱さ。直感で、長年追い続け、逮捕できていないからと本に書かなかった連続殺人犯だと主張するロッシ。表にはあまり出さない、内に秘めたその熱さが素敵。ちなみに、その隣に並んで歩くリードは、パープルのスカーフを始終首に巻き、髭の濃いロッシの隣で良いアクセントとなっている。

  • EP4 快楽の代償

    JJの代わりを務めようと、奇抜な服装をやめ、メガネをはずし苦手なコンタクトをつけるガルシア。ガルシアがオフィスの外で活躍する貴重なシーンが見どころ。事前に現地の捜査官や被害者の遺族に連絡を取り、到着してすぐに捜査が進められるよう段取りが出来ていて、さすがの情報管理力を見せる。しかし次第にメディアの対応などに追われ、本来の仕事が疎かになり始め・・・。それを見守っていたモーガンが、とうとう立ち上がる。

  • EP5 安全地帯

    シーズン第1話で命を助けられたエリーが、モーガンを尋ねてくる。事件以来、エリーに肩入れしすぎる感のあるモーガンを心配するガルシアとホッチ。父親を亡くし、里親の元で暮らしていたエリーに幸せな未来は訪れるのか?犯人の母親役を、映画「白雪姫と鏡の女王」や、「アンダー・ザ・ドーム」など人気テレビシリーズに多数ゲスト出演する、メア・ウィニンガムが演じ、犯人の少年役は人気テレビシリーズに多数ゲスト出演しているスターリング・ボーマン。

  • EP6 デビルズ・ナイト

    海外ドラマでは、必ずといって良いほど、描かれるハロウィーンエピソード。ガルシアのヘアスタイルや服がハロウィーン仕様なのをお見逃しなく。今エピソードの見どころは、なんと言ってもホッチの溢れる大人の魅力。父としての顔や、父だからこそのBAUとしての顔・・・結婚を経験し、子どもを持った男だからこそ、醸し出せる余裕と色気にクラクラ。犯人役には、「キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿」や「CSI:科学捜査班」などにも出演したレオナルド・ロバーツ。

  • EP7 2番目の男

    とうとうBAUメンバーにもタブレットが配布され、事件の資料は紙資料ではなくデータで送られてくるように。最年少のリードは、紙資料のまま。ミーティングの後、さっそくメンバーはジェットで事件の現場へ。現地の保安官はFBIの関与に歓迎的ではなく、さっそく保安官と言い合いに。しかし事件が解決しBAUが去る際、ホッチは「帰ります」と保安官に声をかけ、そこでやっと父と父同士で話をする。今回は、父と子にスポットを当てたストーリーでもあり、父であるホッチと、また父である保安官の会話は感動的。

  • EP8 銀幕の女王

    今回の見どころは、やっぱり犯人役、「プリズン・ブレイク」のティーバッグ役で有名な、ロバート・ネッパー。犯人とその母親の秘密に、ラストでは映画「シックス・センス」並みの驚愕。見終わった後に、もう一度見たくなる。そして見返してまた驚愕。被害者が犯人に話すシーンはあるが、母親と話すシーンはないのです。一方、今回もモーガンとガルシアの愛情たっぷりのジョークが飛び交う!さらに、ガルシアの趣味を知らなかったモーガン。「なんで教えてくれなかった」と拗ねる一面も。そして最後には、BAUメンバーでガルシアの舞台を観賞するところで終わる。

  • EP9 帰れない森

    今エピソードのヒーローはBAUメンバーではなく、なんと言っても拉致された兄妹の兄、ロバートくん。妹を守りながら、最後まで自分たちが逃げ切ることを諦めず、勇敢に戦った。BAU顔負けに機転が利き、勇敢でかっこいい、ちっちゃなヒーロー!帰りのジェットでは空気が重いが、経験も人一倍多いロッシは「今回の結果は敗北じゃない」と声をかけるところ、エミリーの頭が森の木の枝にかからないよう、腕を伸ばして枝を除けて通してあげるモーガンの、森の中でさえも、さらっとレディファーストしてしまうところがメンバーの見どころ。

  • EP10 シリアルキラーの娘

    BAUメンバーを「家族」だと言うガルシア。そのBAUファミリーに、JJに代わる新キャラが加わり、捜査にも同行。その新メンバー、アシュレイの事を気にするガルシアは、いつも通り電話で連絡を取ったリードにそれとなく探りを入れる。言葉を濁すリードに、ガルシアは「アシュレイを可愛いと思っているのか」とからかう。弟分の恋を、心配したりからかったりしたくなる気持ちは、女性なら分かるかもしれません。さすが、弟にしたい捜査官No.1です。モーガンとの甘いジョークの掛け合いだけじゃない!新メンバー加入により今後メンバーたちの関係はどうなるのか!?という視聴者側の気持ちをしっかり汲み、探りを入れてくれるガルシアもさすがです。

  • EP11 25年目の真実

    ホッチが、妻を亡くしてから初めての休暇を取る今回。実はシーズンを通して、唯一のホッチ不在エピソード。今回の主役は、スーツ着用モーガン。ブルーのシャツにネイビーのネクタイ。ジャケットはなし。そして別日には黒スーツ、ジャケット着用。2タイプのスーツ・モーガンが見られる。そしてそんなスーツ・モーガンが分析する犯人役には、カイル・セコーが。本当にサイコパスなんじゃないか、でも良い人にも見え無罪にも見える・・、それを見極めなければいけないモーガンの気持ちになって見てしまうほどの演技力が見どころ。

  • EP12 魂を呼ぶ者

    遅刻すると何かプライベートであったな・・となるクリマイお決まりの朝。今回の遅刻者はリード。以前から悩んでいた頭痛がひどくなり、不調な様子。今回BAUが捜査で向かったマイアミの気候を気にし、1年中温暖な地域であるため、日差しを防ぐサングラスが欠かせない。そんな不調で笑顔を見せないリードと外に捜査に出たモーガン、前回ウンチクを披露したリードに「落ち着け」と冷たかったくせに、今回は「今日はお得意のウンチクは出ないのかよ」と声をかける。弟にしたい捜査官No.1は、男性にも通用するのか!?

  • EP13 殺人カップル

    遅刻者はなし、しかしエミリーが昨夜サルサを翌日疲れをひきずるほど踊って気だるい様子。犯人夫婦の夫役には、子役の頃から活躍し、映画「バージン・スーサイズ」などにも出演するジョナサン・タッカー。妻役には「エージェト・オブ・シールド」にも出演しているエイドリアンヌ・パリッキ。実力派俳優・女優2人の、過去に苦しむ姿や狂人ぷりが見どころ。今回の事件のキーワードは、「13」。原題が「The Thirteen Step」であり、アルコール依存症のリハビリのステップが13段階なこと、さらにシーズン6の13話目であることにかけてある。犯人たちの犯行も、このステップにのっとって行われている。

  • EP14 タクシードライバー

    今回、どうしても目を惹くのはガルシアが履く黄色い網タイツ。「イかれてるって知ってる?」とモーガンから突っ込みが入るほど。さらにツイッターの話題になり、アナログ担当リードは「どういうこと?」、そこに最年長のロッシが「後で説明しておく」と入り、ギャップ萌え2連発。そして前エピソードから、エミリーについてのストーリーが動き始める。様子のおかしいエミリーに真っ先に気付いたのは、モーガン。反対に、気付かないリードは無邪気にエミリーを「ソラリス」(ロシア映画:5時間)を観に行こうと誘う。「あんたがいてくれてよかった」と電話越しに言うエミリーに、リードは「よかった、他の人にはなれないし」と、その無邪気さにエミリーは救われる。JJといいエミリーといい、年上のお姉さまをリードはメロメロに。

  • EP15 善意の罠

    エミリーに何かあることに気付いているのは、今のところモーガンとリードだけの様子。何かあるのかと直接は聞かない距離感のまま、事件捜査に向かう。捜査では、シーバーが被害者の過去にスーパーで使用した金額から、「スーパーではニンジンとホットソースを買っているのでは」と分析。犯人の子どもの頃の心理を、自分の過去の経験から分析し、とても役に立つ。そして季節が夏から秋に変わり始め、シャツにニットセーターを合わせているリード。細マッチョのモーガンがTシャツを着こなすのに対して、細身のリードは秋冬の温かいファッションが似合う。

  • EP16 哀しきメロディー

    ホッチの子どもに笑いかける顔、人混みをコーヒー片手に歩いて出勤するリード、BAUに貢献するためだろうか?勉強するシーバー、それを見守るホッチ・・と、メンバーの朝の顔が見られる。今回のヒーローは、リード。目撃者の小学生の男の子と心を通わせ、少年が書く1文字から、伝えようとしていることを読み解く。みんなの可愛い弟分のリードが、今回はお兄ちゃんに。犯人のところに乗り込む際には防弾チョッキ着用のリードも同行し、母親と再会できた少年を見て微笑む。そして朝の光景とは逆の、BAUメンバー帰宅時も見られる今回。ポップコーンを用意してモーガンの帰りを迎えるガルシア、寝ている息子の元へ帰るホッチ、シーバーとゲームを楽しむロッシ、今回の事件のキーにもなった電子ピアノを片手に歩いて帰宅するリード、コーヒーを2つ持ち誰かと会う約束のある様子のエミリー。事件のテーマが「毎日のローテーション」でもあったので、BAUメンバーの毎日のローテーションが描かれている。

  • EP17 過去からの暗殺者

    とうとう、エミリーが遅刻。見ている側は、今回こそ深刻な何かがあるんだ・・と緊張するはず。以前から気付いていたモーガンが、さすがに気にしてくれている。気付かないガルシアはいつも通り話しかけるが、冷たく突き放されてしまう。そんなエミリーにだけ頭痛のことを打ち明け、さらに「エミリーだけ自分を子ども扱いしない」とリード。フラグです。そしてエミリーの最近の爪を噛む癖を気にするリード。毎日異常犯罪ばかりを扱うメンバー同士、お互いがお互いを気遣って見ていて、その時々に適した距離感を保とうとしていて、愛情をとても感じる。

  • EP18 もう一人のプレンティス

    エミリーの過去を描く大切なエピソードを監督するのは、リード役マシュー・グレイ・ギュブラー。結局、みんながエミリーの最近の様子には気づいていたことが判明し、どうしていなくなったのかもちゃんと理解している。リードは「BAUはファミリーなんだから相談してくれたらいいのに」と拗ねながらも、みんなと当たり前のようにエミリーを助けようと動き始め、JJも再登場し協力。最も上司にしたいプロファイラーホッチも、エミリーを助けるため、エミリーの元同僚を「もし彼女に何かあったら、この手でお前を破滅させる」と脅す。ロッシも、シーバーを銃撃から守り、さらにシーバーに詰め寄り、彼女から自身も言葉に出来なかった彼女の見解を引き出したり・・と、頼りになるBAUメンバーたち。改めて、メンバーの絆の強さが見られます。

  • EP19 共犯者

    「女の子ばっかり減っていくから」とメソメソするガルシアを、なぐさめるモーガン。今日はシーバーの卒業祝いに、ガルシアはカップケーキを持参。悲しくても、他のメンバーのお祝いはきちんとするガルシア。そしてリードはついに、統合失調症を発症するかもしれない不安をモーガンに打ち明ける。エミリーにだけ話していたことも。モーガンはそんなリードを、奮い立たせる。「ほらイケメン」と声をかけるところを見ると、リードがメロメロにするのはお姉さまだけではないのかもしれない。

  • EP20 傷を負った女

    ホッチはメンバー1人1人に話しを聞く。モーガンは怒り、ガルシアは楽しい思い出の話をしたがり、リードは悔んでいて、みんなが乗り越えられずにいる。ロッシは、自分もエミリーがいなくて哀しいはずなのに話を聞く側になってしまったホッチを逆に心配する。その気付きは、上司としてのホッチやメンバーたちを支え、経験も年齢も上の縁の下の力持ちロッシだからこそ。事件も、犯人の女性が失くして傷ついたように、BAUメンバーもエミリーを失くし傷ついているのが描かれている。

  • EP21 歪んだ愛

    モーガン、ガルシア、シーバー、リードの4人でスプラッター映画を観賞しに行ったところから始まる。BAUが今回解決に向かう事件も、有名なホラー映画「スクリーム」をモデルにしたような事件。そしてシーバーが今回も過去の経験からとても役に立っている。

  • EP22 光閉ざされて

    ホッチは自身がコーチもつとめる、息子のサッカークラブの試合へ。ロッシは「2番目のカミさんの趣味でステンドグラスの経験が」と、時々挟んでくる元嫁話が聞ける。だけでなく、「おいで」「行くよ」など、女の子が言って欲しい言葉上位に入ってくる、リードの「行くよ」が聞ける。さらに、帰りのジェットでホッチがサッカーコーチのアシスタントをロッシに頼み、ホッチとロッシのプライベートチームワークまで見られる。

  • EP23 海の牢獄

    電話越しのモーガンの声色だけで、すぐに彼の異変を感じ取り「大丈夫?」と心配するガルシア。発見された骨が、行方不明になっているモーガンの親戚の女性のものかもしれないと言うモーガンに、ロッシはその線でも事件を見なおしてみたらどうだと勧める。さすが縁の下の力持ち。メンバーの心情を汲み取り優しさを見せる。しかもロッシはモーガンの記憶を呼び覚まそうとプロファイリングして協力まで。ロッシ自身も、過去の事件を解決しようとBAUに戻って来ただけあって、モーガンに協力的。そんな協力もあり、犯人を突き止めることが出来、モーガンは親戚に、犯人を見つけたことを報告することが出来た。

  • EP24 終わりなき闘い

    シーズン最終話、そしてシーバーの登場も最後。遅刻者はいないけれど、要件を知らされぬまま集められたBAUメンバー。イライラしているガルシアに、モーガンは「笑ったよな。よし」とガルシアを笑わせ、「だいっきらい」とガルシア。シーズン最後の甘いやり取りをいただけます。今回はリードも、弱音を吐くガルシアに声をかける。最後は、珍しくホッチが真っ先に帰宅し、ロッシの部屋に、謎の美脚の女性が座って待っている・・。次のシーズンが待ちきれない!

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2017.1.1
【放送障害に関するお詫び】
いつもDlifeをご視聴いただき、ありがとうございます。中継を予定しておりました「ディズニー・オン・クラシック~ジルベスター・コンサート2016/17」は、放送システムの不具合により、中継続行困難と判断し、30日公演収録分に切り替えて放送致しました。31日公演分につきましては、1/1 18:10より放送させて頂きます。
生放送を楽しみにして頂いた皆様には、放送内容について一部お見苦しい点があったことも含めて、多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、深くお詫び申し上げます。今後、このような事がなきよう、より一層の努力をして参りますので、引き続きDlifeをご視聴いただけますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

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